No.129550
わわわさんありがとうございます。
良くある話なんですが
紅白戦の段階からレギュラー組と控え組に分けて練習させたとき、控え組の選手で頭角を表して、レギュラー組よりも光ったものを見せる選手がいたとして、レギュラーに値するレベルだなと監督が判断させてレギュラー組に入れてプレーさせるとまったく別の選手になってしまい、活躍ができず信頼を得られないまま終わってしまうことがよくあるそうです。理由としてはレギュラー組のようなトップレベルでやるにはやはり緊張感もありますし、レギュラー組の中でなにをやればいいのか、そのなかで自分をどうアピールすればいいのか考えすぎるあまりに、判断力と思い切りがなくなってしまうから。そうすると味方の信頼も得られず、自分に自信がなくなり、さらにプレーは悪くなる。負の連鎖です。櫛引くんはたぶんこれです。櫛引くんは味方からの信頼を勝ち得ないといけないし、ベテランやゴールキーパーコーチももっと櫛引くんへのメンタルアプローチをしていかないといけない。フロントは櫛引くんに実力がないと勘違いして放出しないことだけを祈ります。
櫛引くんは化ける要素を揃えてる。あとは信頼をし合える環境が大切だと思います。
櫛引くんみたいなタイプは覚醒すると伸びると思います。

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