☆A
No.131096
コンディションと評価
選手はアスリートなので、コンディションが良い時もあれば、悪い時もある。
一番近くにいる監督が選手のコンディションを見極めて、最もパフォーマンスの良い布陣を考えてくれれば良いのだけれど、選手が本当の自分のコンディションを言わなかったり、監督が見立て違いしたりすると、「なんだよあのプレーは!」ってことになる。
我々が陥り易いのは、コンディションが戻れば良い選手なのに、「もうあの選手は終わったな。」「もうこの選手に伸び代はないな」と評価してしまうこと。
選手にも我々にも「辛抱」が将来の喜びにつながることを忘れないようにしたいものです。
長文失礼しました。

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