サポーター (iPad)
2024/01/11 17:45
男性
そもそも
jリーグにはGMやダイレクター人材難。
小宮氏のポボビッチの鹿島アントラーズ監督に対してのコラムが数日前に投稿。
この内容、清水にも当てはまります。
大熊GMは、乾選手や権田選手獲得の功労者、間違いないです。
ただ、サッカーの方向性の明確な指針がなく、監督選びの迷走、トップとユースとのサッカーの連動性もなく若手が育って無い要因。
GMには、世界のサッカーに精通してる人が必要。清水東出身の反町氏とか適任。
日本代表も、今回アジアカップレギュラー候補の三笘、伊藤洋、上田、菅原、旗手は、前回アジアカップのトレーニングパートナーメンバー。
次世代、次次世代にサッカー戦術の共有、トップレベルの距離感を掴めるような仕組みをしてるため、日本サッカーは強くなっている。
清水は、残念ながら監督によってサッカーが変わるのが問題であって、川崎みたいに、同じサッカーをトップユースとも継続していくことが大事だと思います。これは、GMの仕事。川崎は、次から次へと好素材出てきますが、同じサッカーをしてるので、トップで活躍は当然。
清水のユースがトップ、世界で活躍出来ないのは世界でも戦える強度、ポジショニングを指導する方がそもそも世界を知らないのが要因。
乾選手がスペインに行って、一番学んだことは、守備とポジショニング(見方をサポートする立ち位置)とコメントしてました。