ああ (URBANO AFFARE)
2016/05/04 07:09
CKからの得点がゼロや、サイド攻撃からあまり得点がないのは、『自分達の得点パターンを練習で確立してないから』。
ゴトビ時代は、平岡がニアで合わせて闘莉王ばりに5ゴールくらいしていたし、または、ニアで反らして相手をボールウォッチャーにすることで、中で背の低い選手でもゴールを決めたりしていた。CKを蹴っていたのは、大前。
CKは、背が高い人が務めるDFが無条件で上がって来れる唯一のチャンスであり、小林監督になってから(いや大榎時代からか?)、そこでDFの得点や活躍がないのは問題がある。
サイド攻撃も、ゴトビ時代は単純に背の高いCFに合わせるだけでなく、それを囮にしてCFを飛び越して裏にボールを出して、WGのトシや大前が走り込んで決めるパターンも確立していた。