J戦 2016/05/14 18:15 iPhone ios9.3.1 No.145564 やむを得ない面も 自分が罵声を浴びせたことは一度も無いけど、罵声を聞かない試合が殆ど無いことも事実。選手はチームのためだけでなく、自分のため、家族のためにも、罵声や溜息なんかに動じないメンタルを目指すべき。そうで無いと、プロとしての居場所を失う。サポーターは、何の保証も責任もくれないのだから。