1509835☆お茶茶 2024/06/24 12:02 (Android)
もう歴史を繰り返したくない(涙)
【エスパルス近年の解任史】
・ヨンソン:2勝2分7敗 11得点26失点
2018年の久々の一桁順位フィニッシュで期待集まるも開幕6戦未勝利→2連勝→3連敗で5月に解任。
・クラモフスキー:3勝5分17敗 31得点54失点
開幕5連敗→5戦負けなしの激動スタートも、8月に入り急失速し、7連敗→勝ち→5連敗→連続引き分けで11月に解任。
・ロティーナ:7勝11分16敗 31得点53失点
開幕から波に乗れず、開幕15戦で僅か2勝(6分7敗)、一転3勝2分1敗と立て直したかに見えたが、再び低迷し後半戦は8月以降は2勝どまり→3連敗で11月に解任。
・平岡宏章:2勝7分7敗 15得点24失点
それなりに引き分けもあったが、ホームで勝てず。最後は初の3連敗&前半戦2勝の危機的状況を鑑み、シーズン折り返しの5月に解任。
・リカルド:0勝5分2敗 4得点7失点
5連続引き分け→連敗で早くも4月に解任。前年の成績と合わせると結果的に7分7敗の14戦勝ちなしで解任された。