ああ
No.1520088
天皇杯2回戦で若手が普段の悔しさからギラギラ感を感じた。京都戦にも全力で照準を合わせてきたはずだ。天皇杯以降、リーグ戦2連敗とチームとして調子を落としている中、天皇杯でその片鱗を見せた高木が覚醒した。やはり若手の伸び代にはロマンがある。京都戦以降に第二の高木が生まれるかもしれない。逆に京都戦に普段と変わらないリーグ戦メンバーの調整の場として使うなら若手は失望し、腐る選手もいるのではないだろうか。去年、天皇杯で岐阜に負けたようにリーグ戦のメンバーを使っても一発勝負で負ける時は負ける。大分戦にむけて乾、カルを含めてレギュラーメンバーはしっかり休んでもらい、京都戦は、若手へのラストチャンスを与えて欲しい。

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