No.1555316
マンUの元監督のスールシャールは選手の主体性を重視し、結果も残した監督だと思います。
モウリーニョはより型にはめる、明確な戦術を持った監督。レベルはあれど、町田の監督と似ているタイプ
以前の日本は戦術を落とし込むスペインサッカーが主流になりつつありましたが、昨今、明確なビジョンと選手の主体性を重んじる監督が増えたような感覚もあります。
長くなりましたが、秋葉監督はベースはあれど、ベースの戦術に選手の主体性を重視しつつ、人身掌握術も使うハイブリッドだと思います。
流石に言い過ぎですかね。