No.180909
男性 清水はJ1で17番目のチーム
こう表現したのは左伴社長だし、オレ自身は別にこの表現に卑下の要素は無いとそう思ってますよ。目的は、「J1で17番目だと認識すること」ではなく、「挑戦者として臨む為」この表現にしたんでしょう。
新年の挨拶リリースで表現しているのだから、フロントやスタッフも同じ認識であるハズです。(じゃないと組織として一枚岩じゃありませんしね。)
挑戦者のマインドはサポも共有できるものだと思いますよ。
一応以下、公式の、新年あいさつの社長コメント抜粋。
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今シーズン、トップチームは J1 へ舞台を移し戦うこととなりますが、我々は J1 ではまだ 17 番目の クラブであることを忘れてはなりません。そのことを真摯に受止め、相手をリスペクトし、謙虚に愚直に、築き上げつつある「攻守の切り替えの速い、アグレッシブな我々のサッカー」をぶれることなく更に深化させ、新たな戦場に挑戦者として臨んで参る所存です。