No.182892
男性
大前が目指すところはやはり代表なんだろうなある程度の結果を残しても、代表に呼ばれない 自分にはなにが足りないんだろうって、いろいろ考えたんだろう
その焦りが、清水の居心地の良さからの脱出という、サポやチームへの裏切りともとれる行為を選んでしまったんだろう
海外移籍したときも同じような気持ちだったんだろうな
もしかしたら、育ててくれた清水への恩義があるからこそ「清水の10番を背負った選手がこのまま終わってはいけない」って気持ちが強かったんじゃないかな
それだけ清水の10番の重みを感じて、プレッシャーかんじてたんだろうな
最初は怒りを感じてましたが、今回のインタビューのなかでの違和感のある発言を受け、これまでの沢登や岡崎との対談などを思い起こすと、個人的にそう感じました
甘すぎかも知れないけど