No.182918
隣としましても、兵働や藤本の件で気を揉まれていた姿を知っておりましたので、今回の大前にしても、皆様愛情の深かった分だけ思われるところもサポーターそれぞれかとお察しいたします。
我々としましては、一昨年の昇格争いから今年のJ1の対決でも、大宮とは痛み分けのゲームが続いております(控え中心…、のルヴァン及びあの天皇杯は、ここでは勝手ながらノーカウントとさせていただきます…)、まだ彼らとの勝負は付いていない、そう思っております。
なればこそ、お隣さんの為とはいきませんが、我々もダブルで決め切ってやりたい、その思いは同じです。
リーグ、天皇杯順位、あれはあくまでも時の運だろうと。今年はそうはいかないから覚悟しろといった気持ちでございます。
久々の4/1のダービー、本当に楽しみです。
皆さんのサンバに負けないくらいに、俊輔達と共に小笠山で決戦と参りましょう。
それから、我々が2年甘んじていたなか、王国静岡のメンツと誇りを保ってくれて本当にありがとう。
もう二度と、降格することなく、もう一度、我々が上位を争う、そんな時代を、ノボリのような稀代のミスター・エスパルスの誕生と共に、私は待っています。