ああ 
No.1898627
昨日の嶋本は本人的にはピッタリ張り付いたつもりだったのかもだが、セレッソのボールホルダーにプレー可能となるスペースを、ある意味『一歩引いた位置で見てしまった』形だった。試合前インタビューで秋葉が語っていた「足と足が接触するほどの激しいディフェンス」には程遠かった。
高木践は、距離感はまあまあ良く失点するまではやっていなかったのに、失点後何故か決まれば効果大ながら躱されたら一転相手にフリーでボールを運ばれるスライディングタックルを何度も敢行し始めた。あれでは自らピンチな場面を作るようなものだ。

まだまだ未熟と判断されても仕方ない。

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