No.19129
ご苦労様
ゴトビの笑った顔が好きだったから少し残念。それと、通訳の遠藤さんのインタビュー後の解説者への挨拶はいつも礼儀正しかったよ。ああいうところで人柄がでるし、他のチームの通訳は挨拶もしないことがあるから、やっぱりエスパに来る人は人柄がいい人が多いと感じていました。彼は一緒に戦っている感じが試合中もして、もっと一緒に戦いたかったです。体力を使う大変な仕事だったし、チーム状況からしても訳すのが大変だっとと思いますが、今までお疲れ様でした。また、一緒に戦いましょう。待ってます。今度来るときはもう少し選手を鼓舞する訳語を身に付けてきてください。最後にクラブは通訳をどうするのかという問題をしっかり考えてもらいたい。鹿島みたいに監督はブラジル人で、通訳はいつもあの人みたいなビジョンがないと、ただ訳せる人を連れてくればいい、という問題ではないからです。サッカーのいろんな面に適応できる人でないと大変な仕事になると思います。遠藤さんの体重の増減を見れば、過酷な仕事であると分かるし、監督の意図を理解し選手、スタッフなどに伝えるのは同時通訳なら誰でもできることではないからです。長文失礼しました。