No.193109
男性 普通の事を書くかもしれませんが…
スポーツ選手にとって、怪我は怖いですね…。
サッカーは、ヘディングとかショルダータックルとか
一つ一つのプレイを切り取ってもそれぞれに
怪我するリスクが常に伴います。
自分が気を付ければ回避できる怪我と
気を付けていても回避できない怪我もあるでしょう。
練習は試合に向けてのものですから、
練習中も当然試合と同程度の激しさが無いと意味が無いと思います。
「怪我を減らす」と「練習や試合の熱量」は常にトレードオフと思われます。
であるなら、「怪我を減らすか」の観点ではなく
「怪我のアフターケア」と「チーム全体の成長」を考えての組織運用を考える方が
建設的なのかもしれませんね。
今期からは、小林監督が管理できる人数に絞ってスタートしたエスパルスとしては、
怪我による離脱が出てしまっても、
次の選手が活躍し、組織としての醸成も求められています。
植草、飯田、村田、長谷川、デューク、杉山浩太、ビョン、立田 等。
試合に出たくてウズウズしているでしょう、
今日は楽しみです!
団結清水!!