ああ■ 2026/02/13 16:39 Android No.1951676 強豪クラブでタイトル → 別クラブで苦戦という流れは、鹿島でJ1&天皇杯優勝を果たした石井正忠監督(大宮でJ2降格とJ1復帰できなかった)と神戸で成功体験を持つ吉田監督が重なる構図 石井監督は鹿島時代の 金崎、土居、昌子、レオ・シルバ といった、個で勝てる主軸と「鹿島式の我慢と勝負強さ」を再現できる土壌が大宮にはなかった 吉田監督も 神戸には大迫・武藤・酒井という核があった 清水も同等の「絶対軸」がいない上に吉田サッカーの対策は進んでいる 神戸コピー継続 → 中位〜下位リスク 清水仕様に進化 → 上位争いの可能性 吉田さんの理想は期限(3節迄)を決めて見切ることも必要 そこが修正されなければ、石井ルートの可能性はある