ああ 2017/03/20 08:05 P07B No.196020 倫理的には、侮蔑的発言も行為もやってはいけないという前提を踏まえた上で、心情的には容認できる範囲の発言であり行為であろうという考え及び思いから、互いに選手を擁護する意見が出るのは自然なことです。 感情論を戦わせても終わりはありません。倫理的に容認しているわけではないのですから、いつまでもやり合うのは止めましょう。