カスティエル 2026/03/23 17:13 iOS18.7 No.1978128 去年までは荒木に跳ね返され続けて、やっと枠に飛んだ惜しいシュートはブロックされ、セットプレーでは高さに脅かされた。オフシーズンには荒木にオファーしちゃうくらいの活躍を清水戦でされていた。 それを今年は両サイドのセンターバックへのパスコースを切り、あえて荒木にボールを持たせて襲いかかる、もしくは精度を欠いたボールを蹴らせて回収するって対策立ててるんだもんな。噂されていた塩サッカーじゃない、監督の意図が分かると、より面白いサッカーしてるなと感じるよ。ボールを細かく繋がないだけで、超アグレッシブ、超攻撃的なサッカーを今年の方がやれている。