ああ
No.2040515
>>2040501

AがダメならB、BがダメならCという編成を否定し、育成優先で臨んだJ1復帰初年度は目標未達。その責任は秋葉監督が背負い、自身は無傷だった
その後、優勝経験のある吉田監督に託しても結果は出ず、今度は結局AがダメならB、BがダメならCの補強に動いている 
もし方針を変えるなら、なぜ最初からやらなかったのか
変えないなら、なぜ今変えているのか
一貫しているように見えて、実は一番見えないのはGMとしての責任の所在かもしれない

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💬 返信コメント:2件

ああ
No.2040550
>>2040515

そう、育成優先で将来的にはアカデミー育ちの選手が中心選手として活躍し、その選手が海外に移籍しても次の選手が育ってくる、選手を売却した資金で足りない部分への補強、そんなクラブを目指すのが長期的戦略

秋葉さんは方向性は間違っていなかったけど、チーム全体で戦うと言う割にはあまりにも乾への依存度が高すぎだったし、それ故に対策された後の対応が出来なかった

そこで優勝経験のある吉田監督を招聘し、ポイントとなる選手を獲得
それと現在の選手達を組み合わせて、若い選手を起用しながら吉田監督の戦術にハマる選手を見極めたのが百年構想リーグ
それでももっと順位を上げられると踏んでいたが、ハマらない選手やハマっても怪我で離脱する選手もあり、リーグ戦後に『優勝経験監督を招聘してこの結果は自分の責任』と明言している

見極めた結果、監督の戦術にハマる選手と入れ替えをしているのが現在
若い選手ではなく30オーバーの選手の補強が中心なのは、近未来的にアカデミー育ちの選手と入れ替えをする為
経験のある選手を獲る事でチームに安定感をもたらすし、若手の成長も促す事が出来、チームの若返りにも繋がる

あくまでも目標は長期的戦略が第一であり、その中で短期的戦略でリーグ戦やカップ戦での結果も求めていく

本当に短絡的にしか見えてないのが多過ぎて困るわ
ちゃんと目標に向けて進んでるのが見てて解るから、短絡的思考の人は邪魔だけはしないで欲しい

ああ
No.2040537
>>2040515

そんなに簡単に交渉はうまくいかないでしょ。数人のリストアップして交渉失敗なら次に行くのは社会人ならあるあるでしょう


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