ああ
No.2059680
ハセケンも言ってたけど百年構想からアンカー脇を使われて1発でピンチになる問題どうすんのかね。非保持の時はジャメセフンが横並び、ディエギーニョ嶋本横並びで442になってる時間もあったけど、奪われてトランジションかかかった時に差し込まれる展開が何度もあった。名古屋の狙いはずっとここだったよね。

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💬 返信コメント:5件

ああ
No.2059688
>>2059680


ハセケン呼びやめてください。

ああ
No.2059684
>>2059680

そこはもう433アンカーシステムの泣きどころなので、右IHが如何に気を利かせた立ち位置を取れるかにかかってる。いい時の浦和は岩尾がアンカーで伊藤敦が、グスタフソンアンカーで岩尾が実に上手くプレーしてた。嶋本に上手くやってもらうしかない。

ああ
No.2059683
>>2059680

どんなシステムであれ、完全無欠なポジショニングとポジション可変は『存在しない』んだよ。
それは大前提。
ウチは、セフンの空中戦勝率の高さと、左はブルのインターセプトと藤井の突破。
右は須貝のスプリント能力と北川のマルチな能力の高さが強みなので、
ロングボールでセフンめがけて蹴り、もしくは難しいならジャメが収めて戦ってるから、
中盤は省略する事が多い。
丁寧にビルドアップまでしようとすると中盤のタスク/負荷がかかり過ぎるから。

相手に2列目(アンカー脇を使いやすい位置)にストロングがあるなら、
2列目にボールを通されないように、ハイプレスが基本になる。4-1-2-3で戦う場合、
前5人がボールの出しどころを潰すライン形成ができるかどうか。
つまりショートカウンターを掛けたいという、本来のタカさんのサッカーの形に近づく。

ああ
No.2059682
>>2059680

アンカー脇つかわれてきつかったの最初だけやった認識だけどな
嶋本が守備の立ち位置よくなれば改善しそうだしそれを期待するか小泉にすれば解決しそう

ああ
No.2059681
>>2059680

数的不利もあったからなぁ


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