ああ (SO-03G)
2017/08/15 09:23
男性
清水は、守備の崩壊がクローズアップされるが、よくよく見れば、全体的に守備意識が低くて、中途半端なポジション取りと、攻撃へ移るタイミングの悪さ、カウンターへの対処の曖昧さが、大量失点になっている。
何故、アウェイで失点が少なく、ホームで失点が多いのかを、再確認するべきです。そして、守備意識を前線から上げて行くべきです。
特に、攻撃後のカウンターの対処、セットプレーのマークのズレ、両サイド(松原、鎌田)の攻撃参加後のリスク管理、等々。
失点しない事で、得点力が上がる事をチームコンセプトとして、根付かせる必要があるはず。
守備は7割、攻撃へ3割。現在では。
テセさん、白崎、チアゴが復帰後は、割合を変化させても良いと思います。
まずは、敗けない事を、失点しない事を最優先事項に