日本人受けするデューク 2017/09/10 00:23 Chrome No.234793 昔、スティーヴィー・ワンダーの「愛するデューク」という唄があったが、清水に馴染んだデュークが愛おしい。 外国人ではあるが、チアゴのような期待はしない。 だが、……。 ファイト、ガッツ、さぼらない、一生懸命。 清水が忘れかけている「懸命さ」を愚直なまでに体現している。 (自分が)仕事でうまくいかない時、デュークの「懸命さ」を思い出し渇を入れている。 何か日本人受けする選手。 こういう外国人も珍しい。