No.25330
男性 65歳 19:29さん
ご指摘ごもっともです。エスパルスのレジェンドである大榎克己さんがシーズン途中のこの苦しい状況で監督を引き受けてくれた。このシチュエーションでは中々監督の采配、チームのトレーニングの内容を客観的に見ることが出来ない自分がいます。この状況で大榎監督の理想とするサッカーを1から作り上げる時間はないし、監督ご自身もそう仰ってますね。今の状況では残留する事が第一目標ですので、格上相手には失点を最小限に抑えて勝ち点1を取りにいく考えも必要なのかもしれません。先日の試合で三点目を入れられた後、完全に足が止まってしまい、気持ちも切れていた様に見えました。今のチームには自分達の課題を修正することは勿論必要ですが、相手の長所、短所を見極めた上での、勝つサッカーというより、負けないサッカーを目指す事も必要なのかなと思いました。