ああ (Chrome)
2018/01/05 17:15
☆もすもす
エスパルスはプロビンチャじゃない
エスパルスは犬飼にどれくらいのチャンスを与えたんだろう。
選手育成での投資額って、無形のものが多くて簡単の割り出せないよね。
指導や練習した時間、Jリーグの公式試合に出場する機会とかさ。
それは誰もが享受できるものではなく、誰かが負担して、誰かの時間や機会を奪ってる。
それを選手が勝ち取ったと見るか、エスパルスが選手に与えたと見るか。
クラブと選手はWin-Winの関係であるべきだけど、今回の移籍を観ると
クラブの分が悪くねぇかとどうしても思ってしまう。妥当な投資なのこれ?
まだ回収前じゃね、損してんじゃないの?リスクをとって選手育ててこれかよと。
エスパルスの選手育成は、育てて売るのが目的じゃない。
チームの勝利に貢献できる人材を育成して、結果として勝利の喜びを
享受するための育成だよ。今回の件は悔しいよ。それだけ。
(iPad)
2018/01/05 14:33
わからないでもない。クラブ運営も道楽じゃないしね。
でも、13歳から25歳まで12年間所属して、青春とか人生を懸けて戦って、リーグでも活躍してきた自負のある犬飼本人がこれを読んだら悲しむんじゃないかな。
本人も申し訳ないし感謝の気持ちでいっぱいなのではないかと推察する。
中学生*いままでエスパルスを支えてくれていたのだから、お疲れ様でしたと送り出してあげたい。
そして、「ありがとう」といいたいです。
残って欲しい気もする。ただ久米さんが獲ってきた新しいCB(ソッコとは別に)や立田が今後10年レギュラー張り続ける結果になれば、怪我の功名とも言えそうです。
(って、まだ公式出てませんが。。。)