308880ああ 2018/11/08 10:28 (iPhone ios12.0.1)
Football LABのパス数とパスの成功率を見れば明らかですが、エスパルスは相手に攻めさせておいてカウンターを狙う戦術をとっているのではなく、技術が未熟であるが故にボールを保持することができず、パスを繋げることができないチームであることがわかります。パス本数の少なさとパスの成功率の低さは、J1の中では最低レベルなのです。しかし、ドウグラス選手の獲得と、北川選手が不振から脱却したことで何とか残留が見える状況になっているのです。つまり、個の力と少しの幸運によって何とか残留できそうな勝点を積み上げることができましたが、数字による分析によるとチーム全体の力としては、昨シーズンと殆ど変わらないというのが現状です。
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