308947☆駿河湾 2018/11/08 16:23 (Chrome)
男性
15:46さんが何を言いたいのか
甲府戦、2018年の戦績が1分2敗である事を思い出す事が
イコール叱咤激励というロジックは完全にハテナなんですけれどね。

今年のエスパは開幕最初の5節はとても良くて、
ルヴァンで勝てなくてちょっと勢いに乗りそびれてしまったのかな
というイメージは持っています。

ルヴァンの2戦は、
滝、高橋、西村、飯田、伊藤等の若手の起用がある中、
2戦して1得点と、相手の3バックを攻略できなかった所があった気がします。
戦術の浸透という意味では、
『ショートカウンター』という軸が今でこそありますけど、
当時はまだまだ試行錯誤だったかな。

現在の日本代表と同じで、とにかく選手を試合で起用し、
選手同士の相性や、ヨンソン監督が施行する「良いサッカー」を体現する
最良の戦術を探っていた時期だったような気もします。
試した結果、チームがやや混乱期に陥り、リーグ戦にも影響が出たのは
反省点ではあったかもしれませんね。

天皇杯は確かに低パフォーマンスではありました。
試合に向けての準備に課題があるのも確かかもしれません。
(今回の湘南戦に通ずる要素もあるのかもですね。)

普段のサッカーを普通にこなす、というのは
人間はロボットじゃないんで難しい。
でも1年目で、少なくとも自分たちの武器、を確立させ、
「一桁順位」の目標を達成できそうである現状を
悲観的に捉える必要はそんなに無いんじゃないでしょうか。

長文失礼。
返信超いいね順📈超勢い

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