No.309577
一方の主審は残っていた選手が関与していてもオフサイドと認識していなかった為ゴール判定。ただオフサイドであればボールに触れていなくてもキーパーの進行方向を妨害する位置にいた為ノーゴールの判定。
この一連は完全に副審のミス。オフサイドで旗を上げたのなら主審の目に留まるまで上げ続けないといけない。上げていればゴールに入った直後主審がオフサイドと判断し得点を覆す事もなかった。
真っ当なジャッジに変わり良かったでは無く、副審にミスがあったわけだからクラブ側も指摘するべき案件。