No.312606
「久米さんがいなければ、私がここで皆さんに話しをする立場になることはなかったと思います。久米さんがいたからこそ、長らくJの監督をやり続けられている。私の恩人であり、尊敬、感謝しかないです。
清水時代に連敗して辛い時期もあったけど、必ず久米さんが声をかけてくれて、“まだまだこれからだ”と非常に勇気づけられた。いつも明るくひっぱってくれた人だった。
ご病気されて、清水と対戦した10月にあったときは顔色が悪く心配していました。」
藤本
「昨日は眠れなかった。練習参加していた清水から翌日の筑波大の練習に間に合うように帰らないといけない時があった。その時、(強化育成本部長だった)久米さんが自動車で筑波まで送ってくれた」