SLOWHAND (507SH))
2018/11/26 09:31
男性 3歳
神戸プロレスサッカーについて
本件は映像を断片的に切り取らないで、通しで点検し評価すべきです。
神戸の10番は序盤から接触し倒れた相手選手に投げキスするなど挑発を繰り返している。その後の様子からも強い接触を容認するコンセンサスを作り上げて行ったと観察できます。それが藤田の退場などにも繋がっている。
神戸から意見書が出されるそうだが、審判の不手際と、試合中の選手の振る舞いは別の問題である。ジャッジはむしろ神戸側に有利であった。PK見逃し、キーパーバックパス見逃しなど。
資本力があって世界的ビッグネームが招けても、事実を歪曲して、責任問題をジャッジの問題にすり替える事があってはならない。
神戸マネジメントの真摯な対応、選手の処分を含め、強く望む。