jmd
No.31363
健太一年目の時の残留争いを思い出すと
ターニングポイントは、大分に5点とられて負けた後の磐田とのダービー
とにかく玉際の守備で個人がやりきることを徹底したこと
それでやられたら仕方ないと割りきったこと
先発デビューだった枝村はとにかく点をとるためにありとあらゆる方法で関与しようとした。
兵働も同じだった
今の選手は同じことができるだろうか
大榎さんはあの頃の健太のように勝ちに執着できるだろうか
追い詰められた状況でも自分を捨てずに理想の追及を続けるのか
はっきり言おう。
後者なら俺らは初めて行くスタジアムをたくさん満喫することになるだろう

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