No.32570
22年目にして、清水にはドローの哲学がないのか? 90年代以前からイタリア、セリエAでは、明らかな格上にもドローに持ち込む哲学的なサッカーが各チームにあった。 そのベースはやはり守備力だった。 近年の清水は、身の程を知らずに、90分で全て勝ちにいく、少年のような無防備なサッカーだ。プロサッカーは地味なサッカーでも、常に結果を求められる厳しい職業だから、「理想を追及して一生懸命やりました」では、済まされないはずだ。厳しい一言だが、今の清水はプロらしくない!

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