337197☆ああ 2019/03/04 18:54 (Chrome)
ヨンソンエスパの憂鬱
昨季2018シーズン、清水エスパルスのストロングポイント
・組織化された4−4によるゾーンディフェンス
・前線に屈強なターゲットマンを配置することでレイオフ多用から効率的な速攻
・上記2点によりポジショナルプレー(位置的優位性・質的優位性・数的優位性)への
 アプローチが上手くいっていた

今季は打って変わり昨季のストロングポイントがウィークポイントになっている
・オーガナイズから程遠い守備組織
・ターゲットマン不在 (テセはコンデション的にスタメン起用が難しいのか?)
・ポジショナルプレーへのアプローチはボールが全く繋げられない時点で言うに及ばず
昨季のストロングポイントを意図的に手放した結果がこれではそりゃ弱いよ・・・

個人的にターゲットマン不在が一番のネックだと見立てているので、3バックだろうが
4バックだろうがドウグラスが復帰するまで苦戦は続くと予測している

タラレバほど不毛な話題はないが、それでもこんなことになるんだったらターゲットマン
として90分間起用に応えることが出来たデュークはキープしておくべきだった・・・
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