343862☆ああ 2019/03/20 13:28 (Chrome)
2018年、社長はハードワークと清水らしい魅力的なサッカーを掲げました。ヨンソン監督は、勝つという気持ちと良いサッカーをミックスしたサッカーを作っていきたいと言っていました。社長も監督も、具体的な言葉で目指すべきサッカーを語ってはいませんでした。というか、この二人は目指すべきサッカーというものを持っていなかったのでしょう。
しかし、久米GMはしっかりパスを繋いでスピードをもって攻め上がるサッカーを目指すと言い、そのためには技術を磨き、判断ミス、パスミス、トラップミスを極力減らせる選手たちを増やしていくと語り、明確に目指すべきサッカーを示しました。
そのために久米GMはヨンソン監督を推薦したと言っているのですから、ヨンソン監督は選手に技術向上のための練習を課さなければならなかったのです。しかし、2年目に入っても選手は判断ミス、パスミス、トラップミスを繰り返しているのですから、ヨンソン監督には選手を育てる能力がないのではと疑念を持つのは当然でしょう。一体いつになったら判断ミス、パスミス、トラップミスのない選手を育て、しっかりとパスを繋いでスピードをもって攻め上がるサッカーを見せてくれるのでしょうか。
返信超いいね順📈超勢い

返信コメントをする

💬 返信コメント:0件

※返信コメントがありません


🔙TOPに戻る