No.350773
川崎の組織力及び攻撃力があれば右SBエウシーニョは守備的なポジションにも関わらず、彼の攻撃力は川崎において、諸刃の剣どころか完全なストロングポイントになっていた。
しかし、清水でエウシーニョをいきなり右SBで起用したところで川崎時のような光力、失礼効力を得られるはずもない事は自明の理。
故に、ヨンソンはエウシーニョの守備的な負担を減らし、攻撃力を存分に活かして貰うために3バックシステムを導入したと推測される。
そして現時点ではそれがハマらずにいる。
あとはドウグラスの離脱も序盤戦の躓きに拍車をかけた。
去年もドウグラスがいなければ残留争いはしていたでしょうから。
ただ、まだ6節。大榎GMのもと光撃、失礼攻撃サッカーを貫けば清水には輝かしい未来が待っています。
応援しましょう。