355839☆ああ 2019/04/29 15:09 (Chrome)
『ゴールキーパーも加えたていねいなボール回しを軸に、大きな展開も織りまぜ、相手ゴール前では複数の選手がゴールに迫ります。』
h ttps://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181120-00010007-bbmv-socc
例えば、大分のゴールキーパーはプレスを掛けられても全く慌てることなく軽くいなしてボールを繋ぐことができます。六反選手はプレスを掛けられるとロングフィードを選択し、多くが相手に渡ってしまいます。これは六反選手の問題ではなく監督の問題なのです。
監督によって指導方法が異なり、この指導方法の違いが順位に反映されます。現在大分トリニータは勝点17で4位につけています。あのメンバーでも上位争いができるのは、間違いなく監督の手腕があってこそでしょう。
『「相手の変化を常に感じ取り、ゴールを狙う姿勢を持つこと」が大分のサッカーとなれば、J1に昇格したあともJ1に定着できると思っています。』
この調子を持続できれば大分は間違いなく残留できるだろうし、上位にとどまることが可能でしょう。