まあ
No.363373
先程、組織としての違和感を書きましたが...補足です。
すべては目標に掲げたTOP5に対してです。
まずGM・強化部は選手達が組織として機能していない事への対処、対策を早急に示す責任がある。
(予算が無いは言い訳です。約16億超の予算の枠という事は最初からわかっていた事です。)
監督は、問題点が11試合経過しても改善されず(怪我人などの影響があるとしても)リスク管理出来ず
結果として(勝利という結果で)改善を示す事出来ていない事に対して責任がある。
選手は、監督の要求に対して応じられていない事に対して責任がある。
社長にはお客様、出資者(ファン、サポーター、スポンサー)に対して発した公約に対しての最大級の責任がある。
社長に関しては、期を通じて目標達成に向けて組織全体のリスク管理、ブラッシュアップをしながら改善を継続して
目標を達成する責任がある。
全ての管理監督職の方たちは、結果に対して自己の職を辞する覚悟の上で就任しているはずです。
辞めろと言ってるのではありません。
選手、フロント、会社として、J1で結果を出すんだ!必ず勝つんだ!強い魅力的なエスパルスに俺がするんだ!という気概が会社全体から感じられない事に対して、長年エスパルスを愛する人達から、今のエスパルスに対する不満が爆発寸前まで追い込んでいるのです。
ここ数年ずっとです。
貴方達の本気を見せて下さい。貴方達の気持ちが選手達のプレーから伝わらなければ、こちら側の人達の心は動かせません。

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