364031☆ああ 2019/05/12 22:45 (Chrome)
「相手より運動量に勝り、攻守の切り替えの早い、個人、組織共々、人にもボールにもチャレンジ出来る、固い守備、迫力ある攻撃」
降格したときは、システムとして実装できなかった。大榎が無能すぎて。
なにが7秒プレスだ。クロップのそれとは大違い、連動しない、ただボール追うだけ。体力の無駄。
ポジショニングバランスも悪かったから、意識の上では攻守の切り替えはできても、システム・戦術としての「トランジション」は実装されなかった。
運動量は必然的に増え、人にあたろうにもあたれず。攻撃は魅力的だったかもしれないが。
そんな奴が、ヨンソンどころかグアルディオラ・モウリーニョ・ファン・ハール・クライフの根源であるポジショナルプレーを否定した奴が、ストーミング信者だとしてもそれを湘南の゙監督のように正しく実装できない奴が、GMとしてヨンソンの首を切り、これからの全権を握ることが到底許せない。