ああ 2019/05/13 03:07 Chrome No.364148 昨季及び今季のチーム体制は社長と故久米氏の主導で作られたもので、大榎氏がGMに就任したのは今年の1月7日ですから、大榎GMが主導的立場で体制作りに関わった期間はわずかです。それまではあくまでも久米氏の意向で動いていたわけですから、チーム低迷の責任を大榎GMに押し付けるのは適切ではありません。 ヨンソン監督とクリスラン選手を獲得したのは故久米一正氏です。しかし、監督は目標とするサッカーとは程遠いチーム作りしかできず、クリスラン選手も期待外れでした。ですから急きょドウグラス選手を補強してチームは浮上することができたが監督は続投となり、今季の低迷を招きました。 つまり、今季低迷の責任はヨンソン監督と、ヨンソン氏を監督に招いた社長と故久米氏にあるのは明白であり、現時点でGMとしての大榎氏に評価を下すのは無理があります。