No.364418
少なくとも健太末期から混乱のJ2時代を除いて一貫としてクラブはポゼッションサッカーを目指していたのではないかと思うが
ポゼッションサッカーというと誤解が生まれるかもしれないが、脱リアクションサッカーを健太は目指してたし、その流れからオランダサッカーの薫陶を受けたゴトビを招聘したと理解してる
一応大榎元監督もそれを目指してたはずだから、まぁGMのポゼッションサッカー発言てその辺なんだろう
いわゆるポゼッションサッカーというと色んな意味があるから誤解されるが、基本的にエスパルスはずっと、自分たちでゲームを動かすサッカーを目指してると認識してる
その辺は実はブレてないと思う
実践するスキルがないだけで
ただ、状況が状況なので、残りシーズンはそんなこと言ってられないと思うが