「寄せればオーケーじゃなくて、奪い切ってショートカウンターというのが鹿島はすごく多い。そこの強度は健斗(MF三竿健斗)にしてもレオ(MFレオ・シルバ)にしても半端ない。練習でやっていても圧力が違うし、寄せて限定するだけの守備と本気で取りに行く守備は感じ方が違う。それがここ数試合でできているから押し込めるし、高い位置を取れているんだと思う」(白崎)。
篠田さん、清水も本気で取りに行く守備をしましょう。
ハードワークできるチームに変えていってください!
期待しています!
※返信コメントがありません
🔙TOPに戻る