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監物だけでなく、数年前の梅村や平松もそうですし、アンダー世代代表という観点なら今年度のユース3年生はアンダー世代代表元常連選手も多いです。個人的にJrユースの頃は五十嵐は間違いなくトップ昇格すると思ってました。
何がトップ昇格の基準となるかは、本人のポテンシャルはもとより伸び代であると思います。
近年になりユースからトップ昇格へのハードルが上がったというより、はじめからユースからトップ昇格へのハードルは高いと言えると思います。
ユース年代の試合までしっかり見ているサポーターは監物にはトップ昇格するには課題が多いこともなんとなく分かっていたのではないでしょうか。どの選手も大学で更に力を伸ばして、西澤のように清水エスパルスに戻ってきてトップ昇格を見送ったことを後悔させるほど活躍してほしいです。