421927☆ああ 2019/11/25 03:32 (Chrome)
☆あお
男性
マリノスは堅守ではなくなったけど、守備からの超速攻がチームの形になっていて
戦術も連携も選手技術も高くて理想的。
毎年外国人が入れ替わるけど、いつもチームにフィットしてるイメージ。
エスパルスはどんなに優秀な外国人や日本人がきてもなかなかフィットしない。
ドウグラスが13得点で結果を出してるけど、他の上位チームにいたら20得点以上
していると思う。
フロントも金儲けのことばかり考えてないで、どうしたら清水のサッカーがJ1レベル
になれるのかを追求して欲しい。
(Chrome)
2019/11/24 19:26


マリノスはエリク・モンバエルツ監督下で2015年に年間7位、2016年は10位で2017年は5位と一定の結果は残しましたがタイトルを獲ることはできませんでした。するとマリノスのフロントはタイトルを獲るためにアンジェ・ポステコグルー監督を獲得しました。ポステコグルー監督はアタッキング・フットボールを掲げ、ショートパスの精度とスピードにこだわった練習を徹底的に行ってチームの基礎作りに取り組みました。確かにリーグ戦の順位は15位と低迷しましたが、パス精度とバススピードは格段に向上しました。そして今季、ポステコグルー監督のアタッキング・フットボールは見事に花が開きました。
一方、エスパルスはヨンソン監督下で2018シーズンは8位と順位だけは躍進しましたが、相変らずパス精度と支配率はJ1最下位レベルのままでした。何をやろうにも基礎的な技術が未熟では上手く行くわけがありません。ヨンソン監督はチームの基礎を作ることができなかったためにチームを去ることになりました。


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