アウェイの鬼
No.425287
男性
soccer kingより

前回のホームゲーム・大分戦は、前半終了間際にリードを許したが、攻勢を強めた後半、勢いを増したピッチ上の選手たちと同様に、スタンドのボルテージが上がっていった。相手選手を萎縮させんばかりの一体感のある応援が広がり、88分の同点ゴールで盛り上がりは最高潮に達した。ケガの影響もあってスタンドから試合を観ていた鄭は「鳥肌が立った」という。チームが苦しい時、「大事にすべきもの」をサポーターも理解しているからこそ生まれた光景だったと言える。

明日はスタートからこの雰囲気を作り出して後押ししましょう!

返信コメントをする

💬 返信コメント:0件

※返信コメントがありません


🔙TOPに戻る