ああ 2019/12/08 06:13 Chrome No.426744 大榎GMにとっては久米GM体制の尻ぬぐいに奔走した一年だったわけですから、自ら辞めるという選択肢はないでしょう。大榎GMは5位以上を目指し、降格することがないようにとヨンソン監督を解任して篠田監督を立てたわけですが、残留という最低限の結果は出しました。また、天皇杯ではベスト4に進出しておりS-PULSE VISION の目標を達成しています。GMとしての真価を問うのであれば、来季の結果をもって判断すべきでしょう。