顔文字でした
No.426992
長文失礼@
ヨンソンの時は、4-4-2セットで秩序を保って(正しいポジショニングで)守っていたのと、北川とドウグラスが鬼すぎたので、ポジトラで勝負を決められました。バイタルがら空き問題にに対応できる中盤の選手の獲得ができれば、ACLも叶ったと思います。

ヘナトは戦術理解に時間がかかりましたが、それを実現できたかもしれない一手でしたね。

エウソンは、昨年の立田の偽CBとは打って変わって、攻撃的SBとして久米さんの遺志を継いで獲得しました(大榎が責任逃れとして嘘をついていなければです)が、サイドに張って欲しかったヨンソンと反りが合わず、かといってクオリティは一番なので使わざるを得ずで、秩序を保てなくなる要因の1つに。

白崎は仕方ないとして、代役として獲得した中村も、もう少しPPを理解すれば、Jのデ・ブライネ級の活躍はできたと思います。

ヴァンは、まず左CBができないことを理解せず獲得したのが論外。売り込みとも思われる話に乗っかった時点で負けでしたね。

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