No.43596
佐藤由紀彦
清水や長崎での晩年は怪我等に泣かされ、出場機会が少なかったのが悔やまれるが、清水、山形、東京、横浜FM、再び清水に戻って来て柏、仙台、長崎と渡り歩き、甘いも酸いも経験しながら良くここまでプロ選手として頑張って来たと思う。何度も言うように清水では怪我に泣かされ、なかなか貢献できなかったのが悔やまれる。だが、彼自身のスター性、人間性に魅力があったからこそ、ここまでやれたのではないだろうか。だが、お疲れ様は言わない。まだ人生は残っている。第二の人生をサッカーや様々な形で貢献して貰いたい。ありがとう!!