445056☆ああ 2020/01/15 22:32 (Chrome)
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契約期間中に延長を打診する。少なくとも半年前までには。正確にはもっと前に話をする場合が多いようだが飲まない場合は売却、最悪干す等の対応になる。
基本的に有望な選手や若手はほぼ複数年契約を結ぶ。30を超えたらどんなに有望でも複数年を結ばないクラブもある。確かランパートとかバイエルンもそうだったような。
干すとどちらもメリットがないのでそこまでいかない場合が多く大抵売却になる。
ただし延長しておらず契約切れてからの話になるとどこに行かれてもどうしようもないし仕方がない。グッドラックって感じ。
松原の場合は有望な若手なのでクラブが延長を早い段階で打診しているはずだが断った事が想定される。
この時点で何らかの対応を取る必要があったんだがこんなに選手目線のサポが多いと難しいと思われる。