457977☆ああ 2020/05/29 01:20 (Chrome)
Jリーグは移動による感染リスクを軽減するための案を検討していますが、現在の新型コロナウイルスによる感染症の状況をインフルエンザの流行レベルに照らした場合注意報レベルにすら達していないのです。この程度の流行レベルで感染リスクを軽減する試合方式をとるのであれば、今後はインフルエンザが流行する度に同様の感染リスク軽減措置を取らなければ筋が通らなくなってしまいます。そんな事態になればJリーグは興行として成り立たなくなり、クラブ経営は破綻に追い込まれてしまいます。
根拠の無い自粛要請に応えてリーグ戦を中断したり、根拠の無い社会の風潮に流されて感染の軽減措置を行うのではなく、Jリーグは明確な根拠に則った決定を行って
クラブ経営を守って行くべきです。よって、Jリーグは選手及びファン・サポーターの健康維持とクラブ経営の両立を目的とした基準を早急に作り、今後はその基準に則って試合を管理して行くべきです。
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