No.489547
練習試合が出来ない過密日程において降格が無いメリットを最大限活かしてるんだと思います。
もちろん試合には当然勝ちにいきたいところですがクラモフスキー監督の敷いたレールの上を「チャンピオンになるため」に全員が走ってる最中なのです。ネトもおそらく同じだと思います。梅田、大久保にネトを超えてもらう為実践で起用しているんだと思います。
練習の雰囲気はわかりませんがとにかく実践で学べと笑
なので現時点でのクラモフスキー監督の完成形はネト、エウソン、ヴァウド、立田、ソッコ。
奥井や金井は出遅れ、早く追いつけと。
いいところもあれば直さなければいけない箇所も同じ形のサッカーをし続ければより明確になるはずです。相当な時間がかかると思いますが、
出来ない事を出来るように指導するコーチ陣の力も相当必要だと思います。
つまり本当にまだまだ土台作りの過程に過ぎないと感じます。仕事もやる気出ないですが妄想という超ポジティブな気持ちで見守ろうかと思います。
失礼致しました。頑張れーエスパルス!!