顔文字でした
No.492677
もともと、クラモフスキーはハイラインハイプレスを志向していたはずですが、再開後徐々に最終ラインが下がってきた、これが鍵なのかなと思います。

なぜやめたかと言えば、ヴァウド立田ネトでライン裏の広大なスペースを管理できなかったからで、3月の磐田との練習試合で脆さが浮き彫りになりました。(ヴォルピ自身、ハイラインは初挑戦と入団時に語っていました。)

監督の得意とする守備をやめた結果、ボールを持たない局面での守り方が曖昧になって、毎試合ハリボテ守備で挑む始末になっている印象です。

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