ああ
No.507378
大学、ユースで結果残したからトップでも、というわけにいかないのは大榎でわかるでしょ。
大榎のやり方(ボール持ってる時は配置無視、とりあえず数的優位を作り、守備は奪われた瞬間前の数人でボールに向かってだけプレスかけ、その間ブロック形成、一体性のないとても非効率なやり方)は、プレースピードの遅いユースや大学では通用したかもしれない。
レベルの違うプロでは、ネガトラ以降の弱点を徹底的に突かれて崩壊していた。

澤登が大学でどんなサッカーをしているか見たことないけど、安易には呼べない。

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